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登録販売者 第4章 〇×問題⑪|スマホでポチポチ解ける一問一答

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登録販売者試験 第4章の重要ポイントを、〇×形式の一問一答で確認できます。
ランダムに10問出題!スマートフォンで手軽に解けるため、スキマ時間の学習や試験直前の復習に最適です。

登録販売者 第4章 〇×問題⑪(スマホ演習)

Q1. 医薬部外品を販売する場合は、許可が必要である。

Q2. 医薬部外品を製造販売する場合は、許可が必要である。

Q3. 化粧品に、医薬品的な効能効果を表示・標榜することは、一切認められていない。

Q4. 医薬品は、人又は動物の疾病の診断、治療又は予防に使用されることが目的とされている物であり、機械器具も医薬品に含まれる。

Q5. 医薬品の販売業のうち、一般の生活者に対して医薬品を販売することができるのは、店舗販売業及び配置販売業の許可を受けた者だけである。

Q6. 指定第二類医薬品は、「情報提供を行うための設備」から1.2メートル以内の範囲に陳列しなくてはならない。

Q7. 「日やけによるシミ、ソバカスを薄くする」は化粧品の効能効果の範囲に含まれる

Q8. 登録販売者は、医薬品医療機器等法施行規則に定める登録事項に変更を生じたときは、60 日以内に、登録を受けた都道府県知事に変更届を提出しなければならない。

Q9. 医薬品を取り扱う場所であって、薬局として開設の許可を受けていないものについては、病院又は診療所の調剤所を除き、薬局の名称を付してはならない。

Q10. 毒薬は、それを収める直接の容器又は被包(以下「容器等」という。)に、白地に黒枠、黒字をもって、当該医薬品の品名及び「毒」の文字が記載されていなければならない。

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この問題の使い方

・〇または×をタップすると、その場で正解・不正解が表示されます。
・解説もあわせて確認しながら理解を深めましょう。
・繰り返し解くことで、知識の定着につながります。

登録販売者試験の〇×問題対策

登録販売者試験では、用語の定義や例外が頻出です。
特に「すべて」「必ず」といった表現は誤答の原因になりやすいため注意が必要です。
本ページの一問一答問題を繰り返し解くことで、効率的に得点力を高めることができます。

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