登録販売者試験 第5章の重要ポイントを、〇×形式の一問一答で確認できます。
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登録販売者 第5章 〇×問題①(スマホ演習)
Q1. 販売名に薬効名が含まれているような場合でも、薬効名の記載は必須である。
Q2. 添付文書の内容は、医薬品の有効性・安全性等に係る新たな知見、使用に係る情報に基づき、1年に1回改訂がなされる。
Q3. シロップ剤は、適切な保管がなされないと雑菌の繁殖等を生じることがあり、変質しやすいため、開封後は冷蔵庫内に保管されるのが望ましい。
Q4. 使用期限の表示については、適切な保存条件の下で製造後3年を超えて性状及び品質が安定であることが確認されている医薬品において法的な表示義務はない。
Q5. 消毒用アルコール等、危険物に該当する製品には「火気厳禁」等、消防法(昭和23年法律第186号)に基づく注意事項が表示されている。
Q6. 緊急安全性情報は、A4サイズの青色地の印刷物で、ブルーレターとも呼ばれる。
Q7. 企業からの副作用等の報告に関すして、医薬品によるものと疑われる副作用症例のうち、発生傾向が使用上の注意から予測することが出来ないもので重篤(死亡含む)なものは、15日以内に報告しなければならない。
Q8. 医薬品・医療機器等安全性情報報告制度に基づいて行う報告は、ウェブサイトに直接入力することによる報告は行えないため、郵送、ファクシミリ又は電子メールによって報告書を提出する必要がある。
Q9. 医薬品副作用被害救済制度における副作用救済給付のうち、医療費の給付額は定額である
Q10. 殺菌消毒薬(人体に直接使用するもの)は、医薬品副作用被害救済制度の対象となる
この問題の使い方
・〇または×をタップすると、その場で正解・不正解が表示されます。
・解説もあわせて確認しながら理解を深めましょう。
・繰り返し解くことで、知識の定着につながります。
登録販売者試験の〇×問題対策
登録販売者試験では、用語の定義や例外が頻出です。
特に「すべて」「必ず」といった表現は誤答の原因になりやすいため注意が必要です。
本ページの一問一答問題を繰り返し解くことで、効率的に得点力を高めることができます。
