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登録販売者 第4章 〇×問題①|スマホでポチポチ解ける一問一答

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登録販売者試験 第4章の重要ポイントを、〇×形式の一問一答で確認できます。
ランダムに10問出題!スマートフォンで手軽に解けるため、スキマ時間の学習や試験直前の復習に最適です。

登録販売者 第4章 〇×問題①(スマホ演習)

Q1. 薬局開設者は、その薬局において業務に従事する登録販売者に対し、厚生労働大臣に届出を行った研修実施機関が行う研修を、毎年度受講させなければならない。

Q2. 登録販売者は、一般用医薬品の販売又は授与に従事しようとしなくなったときは、30日以内に、登録販売者名簿の登録の消除を申請しなければならない。

Q3. 要指導医薬品には、人体に直接使用されない検査薬であって、血液を検体とするものなど、検体の採取に身体への直接のリスクを伴うものもある。

Q4. 毒薬は、18歳未満の者その他安全な取扱いに不安のある者に交付してはならない。

Q5. 劇薬を貯蔵、陳列する場所には、かぎを施さなければならない。

Q6. 医薬部外品は、効能効果があらかじめ定められた範囲内であって、成分や用法等に照らして人体に対する作用が緩和であることを要件として、医薬品的な効能効果を表示・標榜することが認められている。

Q7. 化粧品の効能効果として「脱毛を防止する」と表示・標榜することが認められている。

Q8. 特別用途食品の中には、えん下困難者用食品が含まれる。

Q9. 特定保健用食品、機能性表示食品、特別用途食品を総称して、保健機能食品という。

Q10. 薬局では、特定の購入者の求めに応じて医薬品の包装を開封して分割販売することはできるが、医薬品をあらかじめ小分けし、販売することはできない。

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この問題の使い方

・〇または×をタップすると、その場で正解・不正解が表示されます。
・解説もあわせて確認しながら理解を深めましょう。
・繰り返し解くことで、知識の定着につながります。

登録販売者試験の〇×問題対策

登録販売者試験では、用語の定義や例外が頻出です。
特に「すべて」「必ず」といった表現は誤答の原因になりやすいため注意が必要です。
本ページの一問一答問題を繰り返し解くことで、効率的に得点力を高めることができます。

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